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2011年12月に作成された記事

2011年12月31日 (土)

ついていない大晦日

今日の大晦日は朝からゆったりムードですごした。

昨日録画しておいた「踊る大捜査線」を見ようとしたら、間違って消去してしまった。録画した後、コマーシャル部分を削除して編集までしておいたものをである。

映画館に見に行かなかっただけに見るのを楽しみにしていたので、とてもがっかりした。

気を取りなおして、午後は西鉄久留米駅にバスででかけた。年明けからの定期券を継続購入するためだ。バスセンターの定期券売り場に行ったら、閉まっていた。1月3日まで休みとのチラシが貼ってあった。

往復のバス代500円がまったく無駄だった。

来年はいいことがあるだろう。

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2011年12月30日 (金)

あなたが一番好きなフルーツは何?

ブログネタ: あなたが一番好きなフルーツは何?参加数

すいかです。夏の暑い時期ならば、朝、昼、夕の食後にすいかを食べてもあきないです。

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2011年12月28日 (水)

ipod touchはじめて外出する

先週のことだが、ipod touchをはじめて外に持ち出した。イヤフォンは、付属のものではなく、ソニーの高性能イヤフォンを別途購入した。

ソニー製のイヤフォンは、それだけで耳栓みたいになるので、耳に付けただけで外界の音を遮断する。

語学の勉強でもしようかと思い英語の番組を聴いている。

ただ、慣れていないので、周囲の音に気づかず人にぶつかりそうになった。

やる気がいまいち出ない。

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2011年12月27日 (火)

業界新聞の新聞代を取られる

今日、突然新聞代の集金に来た。

新聞は業界新聞だ。読みたくて取っているわけではなくつきあいで個人的に取らされている。新聞は週刊のため週1回の発行になっている。つきあいのためなので、読んだことはない。届いていもすぐ捨てる。

その集金が職場に突然やってきた。しかたがなく1年分の料金を支払った。福沢諭吉が1人分なくなった。

くされ縁が続いて10年以上になる。もうそろそろ縁を切りたい。

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2011年12月25日 (日)

夏目漱石と秋山真之

NHKスペシャルドラマの「坂の上の雲」が3年にわたる放送を終えた。司馬遼太郎の原作を読んだのは学生の頃であるからずいぶん昔だ。

読んだ時は夢中になって読んだ。ただ、小説としては失敗作であると思った。特に正岡子規が死んでからは、日露戦争史になってしまい本来は主人公の秋山真之が脇役になってしまう。それでも原作はたいそう面白かった。

原作は、日露戦争を開戦前から詳細に追っていて、そのために引き込まれているのだが、NHKのドラマは、だいぶ省略しているので、原作ほどには好奇心を沸き起こさない。

ドラマでよかったのは、乃木希典役の柄本明、小村寿太郎役の竹中直人、伊藤博文役の加藤剛、大山巌役の米倉斉加年、秋山真之の母役の竹下景子です。

病床にある正岡子規の香山照之はあっかんでした。尾上菊之助は、明治天皇にぴったりでした。

最も気になったのは、ロシアに留学中の広瀬武夫が恋におちたアリアズナ役のマリーナ・アレクサンドロワさんでした。

「坂の上の雲」に出てくる秋山真之と夏目漱石はともに49歳で没している。夏目漱石が1年早く生まれている。

今の感覚であれば、非常に若くして死んでいる。驚くほどだ。(もちろん正岡子規はもっと若くして死んだ。) 特に夏目漱石には、もっと生きて作品を残して欲しかった。

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2011年12月24日 (土)

クリスマスケーキ第二弾

今日またクリスマスケーキ第二弾を近所のケーキ屋に取りに行った。ショコラケーキだ。

やっぱりショコラケーキよりもこの店のキャラメルクリームのケーキの方がよかった。

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2011年12月23日 (金)

クリスマスケーキ第一弾

予約していたクリスマスケーキ第一弾を近所のケーキ屋に取りに行った。基本の生クリームケーキだ。

この店のこの生クリームが好きだ。クリスマスの特別バージョンなので、普段の生クリームとはちょっと違う。甘すぎない甘さが好きだ。

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2011年12月22日 (木)

七面鳥を買ってくる

クリスマス用の七面鳥を三越で予約していた。

仕事の帰りに三越に取りに行った。5000円ほどかかった。早速自宅へ帰り食べたが、たいそうおいしいというほどでもなかった。

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来年は買わない。

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2011年12月21日 (水)

薬膳カレー30周年

今日ランチに薬膳カレーを食べに行った。「薬膳」といっても、普通にカレーとしておいしい。

食べ終わって、会計をすますと主人から「開店30周年ですから記念品です。」と言って、板チョコをもらった。

こんなささいなことがうれしいんです。

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2011年12月19日 (月)

“努力は報われる”と思う?

ブログネタ: “努力は報われる”と思う?参加数

ドラマ「ROOKIES」の中で、「むだな努力なんてない!」って言われていました。

信じたいです。

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2011年12月18日 (日)

ビジネスシューズを2足購入する

長くビジネスシューズを買ってなかったので、今履いているものはソールがかなりすり減ってしまった。

そのため久しぶりにビジネスシューズを購入した。2足まとめて買った。購入代金は4万円。しっかりとした靴を履くと身も心も軽くなるようで心地よい。

クリスマスキャンペーン中ということで、テディベアとメモパッドのおまけをもらった。

早速明日から履いていくつもりだ。

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2011年12月17日 (土)

インド料理店の採用面接

ランチに職場の近所のインド料理店に行った。1ヶ月に2~3回ほど食べに行く。ここのナンとチキンカレーがお気に入りだ。また店内にはインド音楽が流れており、日常耳にする音楽とはまったく異質な音楽に接するのも面白い。

お店に入ろうとすると入口に「パート募集」のチラシが貼ってあった。年齢条件を「30歳~40歳」としてある。ランチに行ったのは午後2時すぎなので、店内のお客さんはまばらだった。

店内に入って、すぐ気になったのは、昼の接客をするアルバイトがいつもの女性の中国人留学生ではなく、若い男性だったこと。気が利く留学生の女の子がいなくなって、ちょっとさびしい。ぎこちない様子でアルバイトの男の子が注文を取りに来る。まだ慣れていない。

お店の奥では、インド人オーナーと明らかに日本語がネイティブではない、中国か韓国から外国人とおぼしきおばさん(推定45歳)と話をしている。しばらく耳を傾けているとどうやら採用面接をしているらしい。お客が私も含めて3人ほどいたが、おかまいなく大きな声で話をしていた。おばさんは、自分の職歴をアピールするのに遠慮しない。インド人オーナーも遠慮せず矢継ぎ早にどんどん質問する。日本人がみたらケンカでもしているのかと見まごうほどだ。

2人の外国人が、日本語で話していると奇妙な風景に、日本でのグローバル化を感じた。

面接が終わりインド人オーナーが「来週からがんばってね」と声をかけた。どうやら採用が決まったらしい。

食後にチャイを飲んでお店を後にした。

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2011年12月14日 (水)

マクドナルドでコークボトルを手に入れる

今日、ランチにマクドナルドに行った。店内ですぐ目に入ったのがキャンペーンの案内だ。LLサイズのセットメニューを注文するとコカコーラの缶を模したガラスのコップがもらえる。

こういった付録ものには弱い私なので、早速注文した。

でも、LLサイズのポテトはMサイズくらいの容量しか感じられず、同じくLLサイズのドリンクは、LLサイズの容器に比べて内容量がいつものMサイズと同じように感じた。

LLサイズにははなはだ疑問だが、コークボトルは手に入った。もう1個欲しい。

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2011年12月13日 (火)

クリスマスに七面鳥を予約する

クリスマスはすでにケーキを2ホール予約したが、それだけでは物足りず、七面鳥を予約した。

クリスマスには、やはり1羽丸ごとのローストチキンを食べたいと考えるようになり、どこに注文しようかネットで探していた。

セブンイレブンのローストチキンが一番格安だったので、セブンイレブンに心の中で決めていた。

しかし、もっといろいろな情報をみようと思い、福岡三越のサイトを見るとローストチキンもあったが、七面鳥もあった。欧米ではクリスマスに七面鳥がポピュラーと聞くので、チキンではなく、趣向を変えて七面鳥を食べることにした。

チキンと七面鳥が味覚の上でどう違うのがさっぱり知らないが、クリスマスイブイブが楽しみだ。当日は福岡三越にとりに行くことになる。

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2011年12月12日 (月)

お隣様、お疲れです

毎朝の電車で隣によく座るサラリーマンがいる。毎朝、薬院で下車する。

今日もたまたま隣に座ることになった。薬院に電車が到着したが、隣人は寝たままで起きない。起こすほどの知り合いでもないし、ひょっとしたら今日は天神まで行くのかもしれないと思って、知らぬふりをしていた。

電車が天神に到着したが、隣人はまだ寝ている。ドアが開いて、乗客が降りていくがまだ寝ている。気になって見ていると、ようやく起きた。周囲を忙しく見回している。いつもと異なる風景に気がついたらしい。

たぶん薬院駅にもどるだろうが、今日は早く帰宅してゆっくり休んでくださいと言いたかった。

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2011年12月11日 (日)

着る毛布「ヌックミー」を購入する

インターネットでふと目に入った着る毛布というものを買った。商品名は「ヌックミー」という。

冬は着込むと寒くはないが、現在部屋にこたつがないので、どうしても足元が寒くなる。寒い場合はひざ掛けとうを使っていたが、十分ではないと感じていた。

この着る毛布なら、十分腰から下をカバーするので暖かいだろうと思って、即座に注文した。

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商品が届いて、実際見てみると満足度は、ほどほどといった程度。足元まで十分に覆うので足元は寒くないが、背中はスッポリ空いている。今度は背中がちょっと寒い。ポンチョみたいに頭からスッポリかぶるようにしたら良いと思ったが、縫製の関係で簡単ではないのだろうか。

腰から下をスッポリ覆うので、歩く時やトイレに行く時などが困る。

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2011年12月 7日 (水)

パワハラはほどほどに

毎朝、通勤の電車を待って、プラットフォームに列を作っている。毎日一番先頭に立っている。そしてこれも毎日のように私の後ろには同じ人が並ぶ。

40歳ぐらいの勤め人だ。この人は同僚と思われる人と並ぶので、いつもその人と話をしている。ただ、慎重にまわりには聞こえないようにちいさな声で話す。それでも聞こえてくる時がある。

どうもその人は「キョウコウハン係」という係がある職場に勤務しているらしい。そんな係のある職場は限られてくるだろう。

たまに聞こえてくる会話の話題は、同僚の者に対する非難や愚痴だ。いつも文句ばっかり言っているので、この人のまわりには仕事ができない人がとても多いようだ。

特定の人の悪口だけではなく、世代間の不満を口にしていた。若い人が作成する「チョウショ」というものには、やたらと変な日本語が使われているので、「チョウショ」の書き方がなっていないと怒っていた。

この人はたいそう仕事ができる人らしい。

なかには、コミュニケーションが取れない人も同じ職場にいるようで、その人のことを「つぶす」と言っていた。どのように同僚をつぶすのかは定かではないが、間違えれば「指導」の域を逸脱し、パワーハラスメントをとらえられることもあるだろう。

働くものにとって、職場の愚痴は、最高の酒の肴のひとつだが、外部の者にとってこれほどつまらない話題もない。

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2011年12月 6日 (火)

小市民のしあわせ

今日、電車で帰宅する時、座ることができず立って帰らざるを得なかった。座っている人が立たなければ、座ることはできない。

電車が出発してしばらくしてから、私の隣に、乗客が来た。私と同じように立っている。2駅ほど過ぎると、隣の人の目の前に座っていた人が立って駅に降りた。すぐさま隣の乗客は座った。こいつラッキーだなという嫉妬しかない。

私の目の前に座っている人は女性だった。降りるそぶりはない。このまま今日は立って帰るかなと落胆していると目の前の女性は、迷惑そうな顔をしているのに気づいた。

女性の隣に座っている大きな体格の男性が眠って隣の女性に寄りかかっているのだ。かわいそうだなとさりげなく見ていると男性は、寄りかかっていた身体を元に戻してまっすぐになった。でもずっと寝ている。

その瞬間、電車が駅にもついていないのに女性は席を立って、少し離れたところに立つとつり革につかまった。男性はすでに寄りかかるをやめていたのだが、よほど嫌だったのだろう。立ってしまった。

その後にすぐに私が座ったのは言うまでもない。今日はつくづくラッキーだなと思った。

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2011年12月 4日 (日)

ipod touchその後

いくつかのアプリをダウンロードしました。将来の?勉強のため英語などの語学のアプリをダウンロードしましたが、まだ全く使っていません。

将棋アプリのみかなり使っています。こればっかりと言っていいくらいですcoldsweats01

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2011年12月 3日 (土)

ホンダさん、ビートを復活してください

ホンダも最近元気ないなあと思っていました。トヨタの2枚煎じのような車ばっかり作っているようなイメージを持っていた。

昔のビートみたいな車を見るとホンダだなあと感じます。軽のオープン2シータのビートは、ずい分昔に製造中止となったが、製造中止となって、かなり経つのに純正アクセサリーが販売された。中古車市場では人気車となっている。自分ももし、セカンドカーを持つとしたら、このビートが欲しいと思う。でも、ホンダのリストラにあって、製造中止になった。

このままマーケットの中間層に売れる無難な車を作り続けるのかと思っていたら、つい先日同じ2シーターのオープン電気自動車をホンダは、東京モーターショーで発表した。

でもモーターショーなので、実際に販売されるかどうかはわからない。

ホンダには、ぜひとんがった車を作ってもらいたい。

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