2012年5月16日 (水)

「かきあげをダブルで」

今日、昼にうどんを食べた。月曜日あたりから扁桃腺が痛い。熱もあるようだ。ひだるくて食欲もないが、とにかく何か食べようと食べやすいうどんを食べることにした。

そのうどん屋は3玉までは、同じ料金設定というお店だ。しかし、私は1玉しか注文しない。一度2玉注文したら、食べるのにたいへん苦労したからだ。

今日は、きつねうどんにした。

私が注文した後、となりの席にスーツを着たサラリーマン風の男性が座った。しばらく考えて「かきあげをダブルで。」と接客のおばさんに注文した。お店のおばさんは、すぐに注文を伝えにお店の奥に消えた。

ダブルって何だ?という疑問がわいた。お店のおばさんは、何の疑問もなく受け止めていた。恐らく2玉のことだろうと思った。

隣の男性が注文したうどんが配膳されたのを見ると、やはり2玉のことだった。

「ダブル」という言い方はほかのうどん屋でも通じるのだろうか? 3玉の場合は、トリプルと言うのかと疑問は続く。

私の自宅近くに「鳴門うどん」がある。ここも3玉まで同じ料金だ。このお店で「ダブル」は通じるのだろうか?

確かめてみたいが、私は1玉しか食べない。

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2012年5月15日 (火)

H&Mとユニクロ

海外展開を積極的に行っているユニクロだが、海外店舗は意外に苦戦しているというネット上の記事を見た。

一方同じファーストファッションのブランドであるH&Mの店舗が非常に印象的だ。1階がすべて透明のガラスで通りからでも店内や商品をよく見ることができる。

多種多様でカラフルな商品にあふれている。単色デザインばっかりのユニクロとはまったく対照的だ。きっと若い女性が両者を見比べたらやっぱりH&Mに行くと思う。デザインで見ればユニクロは実に単調で退屈だ。

H&Mがスウェーデンのメーカーと知って、北欧デザインの魅力の一端に触れたような気がした。

ユニクロの代表取締役の柳井正さんは、意気揚々とした発言が目立つが、ユニクロは本当に海外展開で成功を収めることができるのでしょうか?

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2012年5月14日 (月)

あれ、井上あさひさん?

夜21時のニュースにチャンネルを変えたら、女性アナウンサーの井上あさひさんがばっさりと髪を切って、ショートヘアーにしていた。

私にとって都合がいいことに、おじさんアナウンサーは、沖縄に行ったようでスタジオにはいなかった。私は、このおじさんアナウンサーが嫌いだ。ニュースを伝えればいいのだが、なにかと自分の意見をおりまぜてニュースを伝える姿勢が嫌いだ。「お前のオピニオン番組ではない。」とすぐ言いたくなる。

ニュースでは、ホテル火災のほか、沖縄返還40周年の話題などが中心であったが、私にとっては、井上あさひさんの突然のショートヘアーへの「変身」こそが大ニュースであったが、当然その理由を番組中で公表するわけもなく、あのおじさんアナウンサーが登場する前にチャンネルを変えた。

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2012年5月13日 (日)

福岡、大名あたりのこと

福岡市内に大名という地域がある。福岡市の中心である天神地区に隣接している。注目されるブランド店、飲食店などがある。最近では、AKBカフェやファーストファッションのH&Mもできた。でも界隈を歩いてみると細い通りがいくつも重なっていて、身近でおじんまりとした印象も与える。

有名なブランド店が多いが、歩いていると昔の通りや町の名前の表示がある。紺屋町、養巴町、鉄砲町、小姓町通りなどここ大名地区が福岡城に隣接した地域であったことをしのばせる名前が電信柱に貼ってあるプレートに記載されてある。

商業ビル、ビジネスビルがほとんどの地区である。大きなマンションはあるが人が住んでいる生活感はそれほどない。しかし、多少昔ながらの住居が残っているところもある。木造2階建てで2階は格子の木枠がはめられている。でもそんな住居も取り壊される予定となっているところもある。

狭い通りが多いので、昔は、2階から顔を出して、通りをはさんだお向かいさんとおしゃべりをしている光景もあったろう。

ここでは、子供を見かけることが少ない。福岡市の中心街のひとつであるからしょうがないだろう。昭和30年代くらいまでは、界隈に住んでいる子供たちが通りを所狭しと走り回っていたと思う。

大名は遊びに来るには最高の地域のひとつだが、住むのはいやだなと思う。

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2012年5月 9日 (水)

キリンメッツコーラをケース買い

キリンが、食事の際に脂肪の吸収を抑える特定保健用食品のコーラ系飲料を発売した。

最初、コンビニで見かけたので早速買った。日頃からコーラが好きなので、よく飲む。ただし、カロリーは抑えたいので、カロリーオフのものを必ず飲む。

それが、カロリーオフだけではなく、さらに脂肪の吸収を抑える特定保健用食品としての効果を持つコーラが発売されたので、気になるのは当然だ。

実際飲んでみると、普通にコーラの味がする。特定保健用食品なので、ちょっとくせのある味かと思い込んでいたが、他のカロリーオフのコーラと似たような味と炭酸の感触がする。

気に入って、ネットでケース買いをした。夕食時に飲んでいます。

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2012年5月 8日 (火)

ランチの讃岐うどん

昼食に讃岐うどんの店に行くことがたまにある。

注文するのは「しょうゆ」といって、うどん麺にしょうゆとだいこんおろしをのっけただけのシンプルなもの。冷たいうどんです。

でも、うどんよりはそばのほうが好きなんです。

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2012年5月 7日 (月)

大阪維新の会大阪市議団が市議会に提案を検討している条例案に抗議する

大阪市議会の大阪維新の会市議団が「家庭教育支援条例案」という条例案の議会への提出を予定している。その条例案の中に、「発達障害、虐待等の予防・防止」として、「乳幼児期の愛着形成の不足が軽度発達障害またはそれに似た症状を誘発する大きな要因」と記されているという。

発達障害の原因は親の愛情不足にあるとの認識だ。

これに対し、日本自閉症協会をはじめとして、発達障害の子を持つ親らが作っている様々な団体が条例案の提出をやめるよう要望書を提出した。

反対する理由は、愛情不足が原因でないことは、医学的に確立しているという事実に尽きる。

なんの根拠もなく、発達障害の原因を親の愛情不足と決め付けることは、差別や偏見以外の何ものでもない。

大阪維新の会とはいったい何を目指しているのでしょう。さらに不思議なのは、この条例案に対して、維新の会のボスの橋下徹市長が、難色を示しているという事実です。

てっきりこの条例案については、橋下市長の肝いりのものかと思っていました。でも橋下さんが知らないままに維新の会市議団が自分たちだけで条例案を作成するとは考えられません。維新の会は、「橋下の会」と思っていますから。

こんな条例案は、廃案にしてほしい。

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2012年5月 6日 (日)

007映画の効用について

4日間のゴールデンウェークの休暇も益するところなく、自宅でゴロゴロして過ごした。「食っちゃ寝、食っちゃ寝」の毎日だった。

こんな時、007のスパイ映画は時間をつぶすのに最適な映画だ。理由は次のとおり。

①アクションが連続していて、途中だけ見ても面白い。

②真剣に見なくても十分に鑑賞に耐える。

③登場人物が死んだからといって、重い気持ちになることはない。

④ストーリー展開や登場人物の感情の起伏など細かいことを気にする必要はない。

⑤目を引くような女性が時々登場する。

⑥適度にお色気シーンもある。

⑦特に見なくてもよい。

以上のことから連休中も自宅にある007映画のDVDを流していた。「007は二度死ぬ」を見て、もう一度日本で007のロケがないものかと思った。浜美枝に続く日本人のボンドガールを見たい。

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2012年5月 4日 (金)

小津安二郎「秋刀魚の味」

ゴールデンウェークにすることもなく、あいかわらず自宅でゴロゴロ過ごしている。そのな時NHKの衛星放送で小津安二郎監督作品の「秋刀魚の味」が放送されたので、録画して観た。

笠智衆演じる初老のサラリーマンの娘の結婚をめぐる物語だ。コメディタッチで描いている。製作されたのが昭和37年(1962年)だからちょうど半世紀前になる。

印象的な脇役が多いが、笠智衆の中学時代の恩師(東野英治郎)が教師を辞めた後にラーメン屋を営んでいるという設定がおかしかった。

半世紀前の作品なので、演じた俳優は亡くなった人ばかりであるが、今でも生きている人は、気づいた人で、岸田今日子、三上真一郎、岡田茉莉子、そして岩下志麻がいる。

中でも岩下志麻は、非常にきれいで清楚だ。「極道の妻たち」の脂ぎった役者ぶりはまったくない。

当時の風俗がよくわかって興味深い。

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2012年5月 1日 (火)

「チャージお願いします」

最近、西鉄バスの中で、「チャージお願いします、」と言って、ニモカ(西鉄が発行しているICカード乗車券のこと)にお金をチャージする光景をよく見かける。

ふと思ったが、「チャージ」を普通の日本語で表したらどういう言葉になるだろうと疑問を持った。英語をそのまま日本語として使用する和風英語の習慣が根付いてしまって、日本語で考える力が減っているのだろうか。

このもとを知人のI氏は、英語等の外国語を一生懸命に日本語に訳した明治知識人と比較して著しく日本語力が減ったと嘆いていた。

今日、60歳ぐらいの年配の女性が普通に「チャージお願いします。」と言っているのを聞いて先のI氏の言葉を思い出した。

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2012年4月30日 (月)

【私流】山ガールの定義

今、女性の間で登山がちょっとしたブームになっており、そうした女性が「山ガール」と呼ばれている。そのため機能性だけを追求していた登山ウェアも女性を意識して、ファッション性を高めたウェアの品揃えが豊富になってきた。

でも私流の狭義の山ガールの定義は次のとおりだ。

①40歳未満

②ミニスカートにスパッツもしくはトレンカといったウェアを身に付けている。

③色の組み合わせが、従来の登山ウェアにない、カラフルなもの。

以上の3点を満たしたものを私は「山ガール」と呼んでいる。

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2012年4月29日 (日)

連休の登山:阿蘇五岳のうちの3つに登る

ゴールデンウェークを利用していつもの登山仲間5人で阿蘇に登山にでかけた。

連休初日の28日には、阿蘇の草千里に行き、烏帽子岳から杵島岳へと縦走した。雲ひとつない快晴で、阿蘇高岳や中岳の噴煙をはじめとして、阿蘇の外輪山が一望できた。暑さはひとしおだった。

登山客はそれほど多くなかった。しかし、草千里の馬乗り場に集う子供連れの観光客のにぎやかさを見ると連休だと実感した。

縦走後、湯之谷の民宿に1泊した。民宿では、焼肉とだんご汁を堪能したが、昔ほどたくさん食べることはできない。

夜は、連れの大いびきに悩まされながら寝た。

2日目は根子岳東峰に登った。民宿を出るのが遅く、登山開始は10時30分と出遅れた。それでも2時間30分ほどかかって、東峰頂上に着いた。

5人の中で私も含めた2人だけが、東峰頂上から天狗岩の取り付きまでさらに歩き、ほかの3人はそのまま下山した。

天狗岩の高度感を十分味わいながら「この先キケン」とペンキで書かれた岩場で写真を撮り、頂上に戻った。

2日間、阿蘇五岳のうち3岳登山を満喫した。下山後、高森温泉館で汗を流して、阿蘇を後にした。このところ交通事故のニュースが多かったので、気をつけて帰途に着いた。

やっと自宅した時は、疲れでヘトヘトだった。しかし、充実した疲れだった。

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2012年4月27日 (金)

讃岐うどん

昼食に讃岐うどんを食べた。今日は、昼食を取るのがおそく15時くらいとなった。この時間になると、ランチタイムの営業が終了しているお店が多く、当初考えていたお店がだめだったので、あてもなく街中を歩く羽目となった。

そうして讃岐うどんのお店に入った。ほかに適当なお店がなかったからだ。私はうどんよりもそばが好きなので、うどんを食べることは少ない、

15時なのでさすがにもう15時なのでお客さんは少ない。うどんにしょうゆをかけただけのシンプルな冷たいうどんを注文する。私の先客には、20代のきれいな女性が1人いた。

ゆでるのに2人でしばらく待っていた。若い女性が1人でうどんとは珍しいなという印象を持った。

女性のうどんが先にできたので、できたうどんを持って、席に向かった。すぐ私のもできた。

目の前に先ほどの女性が座ってうどんを食べていたが、うどんをはしにたくさんをはさんで豪快にずるずると音をたてて食べていた。あまりの豪快さに気持ちがよかった。

おいしいのかまずのかうどんの味がさっぱりわからない。

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2012年4月24日 (火)

夏目漱石の「こころ」

ありないことだが、「夏目漱石の『こころ』ってどんな物語なの?」と尋ねられた時のために通勤電車の中で、「こころ」のあらすじが説明できるように物語を頭の中で反芻していた。

細部が間違っているように思えたので、一部確認した。

これで「こころ」のあらすじは説明できます!(役に立つ時が来るのか?)

夏目漱石を読むのであれば、新潮文庫に限ります。原文に一番近い表記だし、現在では見ることができないような表現を読むことができるので、明治~大正の文学の雰囲気も味わうことができます。(他社の文庫は、漢字をひらがなに直したり、表現を変えたりしている部分が多い。)

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2012年4月23日 (月)

最近のランチの傾向

なぜかナンをつけて食べるインドカリー(チキン)が食べたくてしょうがありません。

先週2日続けて食べたのですが、今日もむしょうに食べたくなりました。でも我慢してマクドナルドですませました。

やっぱり香辛料で体をピリッとさせたほうがいいのでしょうか。

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2012年4月21日 (土)

「007白紙委任状」

ジェフリー・ディーヴァ― 著 文藝春秋

 007小説シリーズをリンカーン・ライムシリーズで有名なミステリー作家であるジェフリー・ディーヴァー作品化した。

 007映画のようなアクション満載の派手さはない。元々の原作であるイアン・フレミングの小説のような大人のスパイ小説になっていると思う。

 メインストーリーとは別にボンドの両親にかかわる謎が謎のままに終わっているので、続編があるのではないかと期待させる。何年後になるかわからないが、ぜひ続編も読みたい。

     「007白紙委任状」

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2012年4月19日 (木)

元気がありませんねえ

最近、職場から帰宅する電車で、座席を確保し座ることが至福の喜びとなっている。なぜかたいていは座ることができる。雑誌でも読もうかとカバンの中には常に「週刊東洋経済」とクレーマー対策の本が入っているが、眠ることが優先で読む気力がでない。

西鉄久留米駅に到着すると、バスセンターで若いおにいちゃんがラジカセで音楽を大きく流しながら、ロボットダンスをやっていた。いまいちキレがなく、もっと練習して出直した方がよいという印象を持った。中途半端なテクニックで路上パフォーマンスをやると、見ているこちらが気恥ずかしく思える。

久留米駅のバスセンターはせまく、たえず人の流れがあり、音楽を大きく流すのは不快に思うことある。それでもパフォーマンスがすばらしければ、見る価値はあるが、その域にはまったく達していない。どうせなら福岡市の警固公園のような広いところでやって欲しい。もちろんもっと練習した上で。

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2012年4月18日 (水)

また風邪をひきました

また風邪をひきました。心身面すべてにおいて、パワーがありません。ちょっと辛いです。

こういう時に限って、通勤電車の隣に座る人が風邪をひいている人ばかりです。

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2012年4月12日 (木)

夕食に発泡水

私は、毎夕食、炭酸入りのミネラルウォーターを飲むのが常になっている。炭酸入りの刺激のある方が好きだ。

最近のこのみは、クリスタルガイザーのレモン風味だ。ほのかなレモン風味が食欲をそそる。

今度は、オレンジ風味のやつを買った。飲むのが楽しみです。

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2012年4月10日 (火)

西鉄電車で足止め

仕事帰りに西鉄天神駅で電車を待っていると、味坂駅~宮の陣駅の間で火災のため、筑紫駅~久留米駅間の運行が止まっているとのアナウンスが入った。

とりあえず二日市駅まで行くことに決めた。運行再開は20時の予定だという。あと30分ぐらいあるので、駅周辺で食事を取ることに決めた。

駅の周りをざっと歩いたが、焼き肉屋と居酒屋ばかりが目立ち、気軽に食事できるようなお店が見当たらなかった。

しかたがなく、セブンイレブンでおにぎりなどを買って、二日市駅のバス待合所で食べた。

JR二日市駅にバスで行って、JRで帰ろうかなとも思ったが、運行再開の見込までそう時間はかからないようだったので、そのまま西鉄二日市駅で再開を待った。

20時30分ごろ再開して、久留米に向かった。私はまだラッキーなほうだった。もっと南の柳川や大牟田まで行く人たちは、久留米駅でずっと待っていた。

西鉄二日市駅周辺にあまり魅力がないことだけがわかった。

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